薔薇とワルツとご令嬢 前編 

本日、10月28日、我が家は2周年を迎えました。
思えば花男とは全く関係ないイラストブログからスタートし、元々好きだった二次の世界へ飛び込みましたが、アッという間に2年ですよ。

本日異種CPリレーイベント「花束を君に~21の翼~」が無事に終了しました。
今回も管理人をやらせていただきまして更に多くのお仲間を得ることができましたとともに、すでに仲良くさせていただいていた作家様とはもっと親睦を深めることが出来まして、実り多きイベントとなりました。

さて、そんなイベントで仲良くさせていただいた作家様方より、サプライズプレゼントが!
思えば「NF」で自分の誕生日にお仲間からお話を頂いたことを思い出し、なんて自分は幸せモノなのだ…頑張ってよかったなぁと実感しております。

そんなこんなでいただいたお話を、自分のポッケに入れて温めてしまおうかと悪魔な私が顔を出しましたが、そうするにはもったいない!
そんなわけで私のお話を待ってくださる皆様に幸せのおすそ分け💜


では皆様、私とともに幸せになりましょう!!!





ブログお誕生日おめでとうございます。
お誕生日にあたり、「な・しすたーず」が1つのお話を作りあげました。
さてその「な・しすたーず」は何人いるのでしょう?
そしてどこを担当しているのでしょう?
種明かしは全編お読みになった後に、お祝いメッセージと共にお届けしたいと思います。

それではどうぞお楽しみくださいませ。



「な・しすたーず」 一同





前編



空港のロビーで女はソワソワと愛しい男を待っていた。
それを遠巻きに見つめる3人の男たち。

そして到着口からひとりの男が現れる。

その男が目に入った瞬間、女の世界は色をなす。それは男もまた同じこと。

瞬間的に互いを見つけだした二人は互いの元に歩みよった。

「おかえり、道明寺……」
「おうっ、待たせたな」

つくしのキラキラ輝く瞳をハッキリとその視界に映しながら、司は照れたように微笑むとつくしを抱きしめた。

「ちょっ、道明寺!!」

つくしは慌てて腕の中で暴れるが司はそんなことは気にも止めない。ただ愛しい温もりを肌で実感する。
そして肩越しに幼馴染みが目に入る。

「チッ、気が利かねーな…」

つくしを解放すると腰を抱き、にやける幼馴染の元へと歩き出した。

「よっ、司。よかったな」
「いよいよ遠恋も終わりか!」
「おかえり、司」

あきら、総二郎、類はそう言葉をかけるがその言葉は司の耳を通り抜けていく。

「邪魔すんじゃねー。
俺はこいつがいりゃいいんだっ!」
「ちょっとそんな言い方ないでしょ!
せっかく一緒に来てくれたのに!!」

つくしはキッと司を睨み上げる。

「いいんだよ。こいつらはいつだって…」
「ねぇ司。携帯は?」

言いかける司に類は近づき手を広げる。司は訳も分からずにジャケットのポケットから携帯を取り出すとその手に乗せた。

「これ没収ね」
「はぁっ?てめぇ」
「時間勿体ねぇんだろ?」
「行くぞ、司」

いつの間にか後ろにまわっていた総二郎とあきらが二人の背中を押した。

司とつくしは訝しげに顔を見合わせるも諦めて前を歩く類に続いた。


***



5人が向かったのはホテル・メープル。
着いてすぐに2人は準備されていたタキシードとドレスに着替えさせられて、訳もわからず何かのパーティー会場に連れて行かれた。
そこにはすでに何人かの男女がペアを組んでワルツを踊っている。

「なっ…なに?これは何のパーティーなの?」
「こんなの予定に入れてたか?お前ら、何企んでんだよっ!」

「クスッ…久しぶりに会ったんだから楽しんでもらおうと思っただけだよ?それに牧野にはちゃんと踊れるようにってレッスンしてあげたでしょ?ほら…楽しんでおいで?」

類がそう言ってつくしの背中をポンッと押すと、仕方ねぇなって顔した司がそっと手を差しだした。
その出された手に自分の手を重ねて、頬を赤く染めたつくしはドレスの裾を軽く持ってフロア中央へと進んだ。
突然現われた道明寺司の姿と、パートナーである可愛らしいつくしの姿に歓声が上がる。


だが、その中央でつくしが見たものは、周囲の視線を集めて優雅に踊る一組のペアのワルツステップだった。
男性の方はすらりとしたモデル体型の美形で、女性の方は紫のドレスを美しく着こなしてその男性のホールドに身を委ねている。
ステップを踏みターンする度に翻るドレスは、まるで妖しく咲き誇るミステリューズ(紫の薔薇)のよう…。

そんな2人をうっとりと見ていたつくしだが急に顔色を変えて司のタキシードの袖を引っ張った!

「ねぇ、あれってMJじゃない?!ちょっとっ…うそっ!本物?!」
「あぁ?てめぇ、この俺様の腕を掴んでおきながらどこの誰を見てやがるんだっ!!」

「だって、ほら!すごくカッコいいっ!…MJと一緒に踊ってる女の人って恋人かしら?いいなぁ…」
「知るか!…心配しなくてもお前は俺がこの会場で一番綺麗に踊らせてやるから…ほら、来いよ」

司がつくしに左手を差し出した。そこにチョコンとつくしが右手を乗せると、グイッと腰を引き寄せるかのように背中に手を回された。そしてつくしは司の右腕にそっと手を添える…曲はスローワルツ、お互いに目を合わせた後ゆっくりと2人のワルツが始まった。

すぐに2人は会場にいる観客の視線を集めた。流石に司のリードは頼もしい…つくしも類のレッスンのおかげで軽やかにステップを踏んだ。友人達が選んだピンク色のドレスが会場の中央で花弁のように舞い上がった。


「上手くなったな…それに綺麗になった」

司が踊りながらそうつくしに囁いたのに返事がない。
あれ?っと思った司がつくしの顔を見たら、その視線の先はさっきつくしが夢中で話していた男、MJだった!
大人の魅力全開で優雅に踊り続けるMJと女性は、つくしたちのすぐ側までステップを踏みながら移動していたのだ!

「やっぱり君が最高だね…やこ、今日は素敵な一日になりそうだ…」

つくしの耳にはMJが甘く囁いた女性への言葉がしっかりと届いていて、すでに意識が彼の方に傾いていた。
司のホールドが強いはずなのに何故か身体がどんどんMJの方に…

(帰ってきた早々、目の前で他の男に夢中になるとは良い度胸だな…!)

イラッとした司が思いっきりつくしの腰を自分に引き戻した時、重心を崩したつくしの足が司の靴に躓いて蹌踉けてしまう!

「きゃ…!」
「危ねぇっ!…って、痛えッ!!何すんだ、お前っ!」

「あっ!ごめん!足踏んだ?」

つくしのパンプスのヒールがものの見事に司の足の甲に突き刺さっていた…



「何やってんの?あの2人…」
「牧野が鈍感だから仕方ねぇよ。しかしMJが来てるとは思わなかったな!」
「俺たちを毎日見てるのに…っていうか、あの紫の彼女…俺タイプだわ!」


会場隅では3人の男の溜息が漏れた…。


***



「あのMJのパートナー、どこの令嬢なんだろうな、ちょっと聞いてみようぜ。」
とお祭りコンビ。
二人して、きゃあきゃあ、とダンスを見ている女の子たちの一群に近づいていった。

「君たち、あの紫の服の人の友達?」と総二郎。
いきなり耳元で後ろからささやかれて、振り向きざまカッキーンと固まった、髪にプルメリアの花を挿している令嬢。
「はっ、はいっっ!そうですっ!あの、私たち、やこさまのファンクラブの会員なんです!」
「あのっ、やこさんは私たちの憧れなんです!」と、花と名乗る令嬢。
目を♡の形にして、総二郎に答えてくる。

「ふーん、あ、あれは?」とあきら。
ダンスが終わったやこからMJが離れた隙に、かいがいしく、やこの世話をしている、落ち着いた美女を見ている。
「あれ、ばあやのGipさまです。やこさまのお付きなんですよ。」と、あお、と名乗った令嬢。あきらにくぎ付けになっている。そばでは、もう一人、ものも言わずにぼーっとあきらに見惚れているのがいるが、ロキという名前のようだ。
「へえー、ばあやって感じじゃないな。…年上の美女。タイプだ♡」

そんな二人に目もくれず、あらぬ方を見ている一群。こそこそと何やら企んでいるようだ。
(りお・空)「星さん、チャンスよ、写真撮って!」
(星)「うう、ちょっとまって、ヒトが多くて、じゃまっけで…!」
(凪・たろ)「撮ったら、ちゃんとちょうだいね!」
(もも・聖)「こんなチャンスなかなかないんだからね!」
(アキ)「失敗したら、許さないから!」
(全員)「きゃああ、類~~~こっち見て~~~♡」

ゾクッと悪寒を感じた類だった。


やがて曲が終わり、二人は皆の元に帰ってくるが...

「おいっ牧野!てめぇ一体どういうことだ」
「おっかしーなぁ? 類と踊ったときはあんなにうまく踊れたのに…ねぇ?」
「クスクス、そうだね。せっかくいっぱい練習したのに、ちょっと勿体無かったね」

のんびりとした二人の会話に、司の苛立ちが更に増す。

「なっ!!お前、ま、まさかっ、類ともあんだけ引っ付いて踊ったんじゃねぇだろーな//!?」
「ハァッ!? あんた馬鹿じゃないの? ダンスだよ!? くっつかなきゃ踊れる訳ないじゃん」
「おまっ!!!」

「…おい牧野」
「あ~あ、相変わらずつくしちゃんは最強だな」
「クスクス、腹いてぇ」

久し振りの恋人同士の再会なのに、気づけばいつもの賑やかなやりとり。あきら1人がおろおろする中


「あの、お取り込み中すみません…」
「ぁあんっ!?」

不機嫌な司が振り向けば、そこには先程の紫のドレスの令嬢が、司の視線に怯むことなく心配そうに首を傾げている。

「先程あのフロアに居たものですが…ダンスの最中にお二人が躓かれたのを見てしまって。あの、どこかお怪我は御座いませんでしたか?」
「…っ! お、おぅ//… あんなのなんてことねぇよ」

令嬢の言葉に拍子抜けし、司は思わず頬を染める。

「そうでしたか… それならよう御座いました。では、お節介失礼致します」

控えめながらもニコリと微笑む令嬢に、思わず総二郎とあきらも見惚れて

「えっとお嬢さん? 君、初めて見る顔だね。俺は西門総二郎、宜しく」
「俺は美作あきら、知ってるかな?」
「…はぁ、私は...//」

その時

「やこ!」

突然のMJの登場に、再び場内がざわつき出す。

「…あっ、ごめんなさい//」
「いいけど、探しちゃったよ…
と、失礼。彼女はすぐに何処かへ行ってしまうので... やこ? もう用事が済んだなら、そろそろこっちへおいで…」
「えぇ。では皆様、お邪魔致しました//」

甘いMJの呼び掛けに、令嬢は楚々としてパートナーの元へと戻って行く。

「連れがすみません。では、失礼します…」

MJは去り際に優雅な会釈を残し、二人はその場を去って行く...

そんな中

「やだどうしよう。MJと目が合っちゃった///」
「なっ!?」

「だって本物のMJスマイルだよ? フェロモンが全然違うってば///」
「おまっ、俺様の隣でよくもそんな…」
「ハァ?…見たわよ。あんただってあのご令嬢に見惚れてた癖に」
「ばっ!バカ言うな//、俺はだなっ」


「あ~あ、コイツらは相変わらずだな」
「クスクス、らしいじゃん」
「しっかし…噂はどうやら本当だったみてぇだな」

「えっ、西門さん何? それってMJの噂//??」

すぐに食いつくつくしに、青筋を立てる司…

「あぁ、人気アイドルのMJの恋人は、どこぞの深窓のご令嬢らしい、ってな…」
「へぇ~、成る程ねぇ~//! …でも確かにあの二人、お似合いだったよねっ♪ それになんか彼女の方、香水じゃない良い香りもしてたし...//」
「…果物?」
「だな? そんな感じだ!」
「そうそう!! えっとあの香りなんだっけ///...」

総二郎と類とワイワイ盛り上がるつくしに、司は再び青筋を立て、あきらがそれを必死に宥める。

112.jpg
Illustration by 河杜花



後編(本日18時)へ続く…


うおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉ(笑)









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26 Comments

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2017/10/28 (Sat) 07:07 | REPLY |   

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2017/10/28 (Sat) 07:39 | REPLY |   

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2017/10/28 (Sat) 09:25 | REPLY |   

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2017/10/28 (Sat) 11:27 | REPLY |   

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2017/10/28 (Sat) 15:24 | REPLY |   

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2017/10/28 (Sat) 16:05 | REPLY |   

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2017/10/28 (Sat) 18:56 | REPLY |   

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2017/10/28 (Sat) 23:06 | REPLY |   

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2017/10/29 (Sun) 07:23 | REPLY |   

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2017/10/29 (Sun) 17:36 | REPLY |   

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2017/10/29 (Sun) 20:25 | REPLY |   

やこ  

スリーシスターズ様

こんばんは!
お祝いコメント&いつも応援メッセージありがとうございます。

イベントの千秋楽とブログお誕生日が偶然重なってしまいまして、こちらから皆さんにお礼をすることすらできずに申し訳なく思っています。
ぶっちゃけ「燃え尽き症候群」的な症状で困ってますが、今後ともお付き合いくださいますようお願いします💜

2017/10/30 (Mon) 23:39 | REPLY |   

やこ  

かなた様

コメント&イベントにおつきあいくださいましてありがとうございました。
そしてそして、2周年オメデトコメント…本当に嬉しかったです。
嬉しかったクセに返信遅くなってすみません💦

今後もスローペースで活動していこうと思います。

2017/10/30 (Mon) 23:41 | REPLY |   

やこ  

asu様

コメントありがとうございます💜
そしてそしてasuさん宅の2周年もおめでとうございます。
2年って長いような短いような…
今度とも末永ーいお付き合いをお願いします!

来月、絡みましょ💜

2017/10/30 (Mon) 23:43 | REPLY |   

やこ  

翔様

お祝いコメント、誠にありがとうございます。
最近は本当に自宅を放置するという状況ですが、楽しみにしていただいているということでとても嬉しく思います。
ここ数日は燃え尽きてる感じで何もしたくなーい!!って感じですが、少々お休みしたらまた活動再開していきたいと思います。

ありがとうございました

2017/10/30 (Mon) 23:47 | REPLY |   

やこ  

なあなあ様

お祝いコメントありがとうございます!
なあなあ様とも長いお付き合いになりますね。ことあるごとにコメントくださり本当に感謝感激です。
今年の年末も潤くんに会うという夢、叶わず…。
今年こそはドームでお会いできるかと思っておりましたが…
無念…
毎日アルバムを聴きながら踊って鬱憤を晴らしたいと思います!

2017/10/30 (Mon) 23:54 | REPLY |   

やこ  

みわちゃん様

お祝いコメント本当にありがとうございます。

本当に時が経つのは早い!
そして私の老化も早い早い(笑)

今回有志の方々より本当にステキなお話をいただきまして、いろいろあったけど頑張って良かったなと心から思っています。
構想と準備段階からかなり時間をかけたイベントも終わり、放心状態ですがそろそろここも動かさないとね。
また皆さんにお祝いして頂けるよう3周年に向けて頑張りますね!

2017/10/30 (Mon) 23:59 | REPLY |   

やこ  

3児の母様

一瞬誰かと思いました(笑)

イベントお疲れ様でした、そしてステキなお話とコメントありがとうございます。
凪ちゃんが踊り狂うなら類をもっと登場させないとね💜

またお会いできる日を楽しみにしています。

本当にありがとう(⌒∇⌒)

2017/10/31 (Tue) 00:00 | REPLY |   

やこ  

kachi様

お祝いコメント本当にありがとうございます。
またイベントにまでお付き合いくださり感謝しております。楽しんでいただけましたでしょうか??

21人をまとめきれていたかと言えば謎ですけど、皆さんのご協力があって何とか終了することができ、今は放心状態です。
家のことや仕事に集中し切れてなかった面もありますので、これからちょっと頑張らなきゃね。

ってMJといい感じにしていただいてもう泣きそうでしたよ。
いい仲間、そしてステキな読者様を持って私は幸せ者です。

2017/10/31 (Tue) 00:06 | REPLY |   

やこ  

まりぽん様

お祝いコメント&イベントにお付き合いくださいましてありがとうございました。

自宅もほぼ放置状態でなんともお恥ずかしいです。
司愛にあふれた新しい作家さまが次々誕生する中で、こんな私を気にかけてくださり真面目に涙が出ます。
ストーカーされるほど出没してませんが、今後もお付き合いいただければ嬉しいな💜

2017/10/31 (Tue) 00:30 | REPLY |   

やこ  

さとぴょん様

返信が遅くなり大変申し訳ありません。

今回は思いがけずに素敵なブログお誕生日プレゼントをいただき、いろいろ頑張ったご褒美だなと感激しました。
多くの仲間に愛して頂けて本当に私は幸せですね。

3周年・4周年を迎えられるかは謎ですが、できる限り頑張りたいと思います。

ありがとうございました。

2017/11/10 (Fri) 22:36 | REPLY |   

やこ  

あっこ様

こんな休みばかりで人気のないブログにお祝いコメントをくださいまして本当にありがとうございます。
なんとか読者の皆様と多くの仲間、そして先輩方に支えられここまで来ることができました。

嵐のコンサートも逃し、凹みまくっていますがなんとか浮上できるよう頑張っているところです。

2017/11/10 (Fri) 22:43 | REPLY |   

やこ  

花男大好き様

こちらこそ返信が遅くなり大変申し訳ありません。
お祝いコメントありがとうございます。

ここ最近はイベントにかかりきりで全く自宅での活動が出来ずに皆様にはご迷惑をおかけして申し訳なく思っております。
イベントのお話を書きながら自宅更新ができる仲間達は本当にすごいなと思いました。

燃え尽き症候群気味で、現在書く気力が低下中。
なんとか浮上できればいいなと思っています。

応援ありがとうございます。

2017/11/10 (Fri) 22:52 | REPLY |   

やこ  

名無し様

お祝いコメントありがとうございます。
更新をお待ちいただいているにも関わらず、なかなかお話を書くことが出来ずに申し訳なく思っています。
ながーい充電中だと思ってもう少々お待ちいただければと思います。

2017/11/10 (Fri) 22:54 | REPLY |   

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