初めての…後編 

お待たせいたしました。

類とつくしはヤッちゃった!?

超気になるぅ~。

ということで続きをお楽しみくださいませ❤





先程、必死に落ち着けた気持ちが、再びフツフツと沸点に湧き上がりはじめる
司は、鋭い目つきのまま、類とつくしの元へ近寄る
二人は、肩を並べて座ったまま、ポカンと司を見ている

(えっ!? 道明寺? なんでここに?)
(えっ? 司? なんでここに?)

そして、怒りのまま、口を開きかけた時、、

「道明寺!! あんた、ここ図書館だよ!! そんな大きな声を出したらダメでしょ!! そんな事も知らないの?」

と、先につくしが声を荒げた
(夢じゃないよね? 道明寺だよね? でもここは図書館だし、、顔がにやけそうだし、、それを誤魔化す為にも、きちんと注意しないと)

室内では、二人の一挙手一投足に、注目が集まっている事にも、当の二人は気付いていない
シーンと静まり返った室内では、普通の話し声でも隅々の人にまで聞こえてしまう

「これが小声で話せるか! お前、、俺が居ねぇ間に、類とやったらしいな!」
「何を?」
「とぼけんなよ! 今二人で、コソコソと話していただろうが!」

(コソコソも何も、ここは図書館だから、小声になるに決まってるじゃない!ってか、何でそんな事を言う訳? それにどうしてここが分かって!?)

「あんた、まさか!!!」
つくしは、鞄に着けているストラップを注意深く見る
そこには、小さな穴が開いている

「あんた、、これ、、」
「あぁ、、盗聴器だよ! それでお前らの会話を聞いてだな!」
(!!! 盗聴器? それで、俺達の会話を盗み聞きしていた?)

「最低!」
「どっちが最低だ! お前、俺様と言う彼氏がいながら、、類と、、」
(もしかして、、司、、誤解している? だからヤキモチを妬いて?)

「何よ! 花沢類と何なのよ!」

つくしは、司が怒っている理由が分からない
その上、盗聴していたと言う事実に、逆に憤慨し、更に大きい声を上げる
司は、類と言う名前を出した途端、つくしが大きい声を上げた事に、疑惑が更に増す

(何なのよ! 盗聴するって犯罪じゃない! それが、いくら恋人同士だからって、おかしいでしょ! 久し振りに道明寺の姿を見れて、声が聞けて凄く嬉しかったって言うのに!)
(こいつ、類の名前を出した途端、かなり動揺を見せやがって! もうバレてんだよ! お前の初めてを、類にあげたって事も、類の物を口いっぱいに頬張った事もな!)

この二人の遣り取りを黙って聞いていた類は、吹き出すのを必死に堪えている
(ヤバイぐらい面白い! 司の奴、完全に誤解している。 このまま放っておきたいけど、牧野に会いたいが為に、わざわざここに来たんだし、時間も限られているよな? それにこのままだと、きっと牧野が泣くだろうし、、それだけは見たくない)

類は、スッと立ち上がり、司の瞳をジッと見つめる
「司! お前、、もしかしてヤキモチ妬いてる?」

そのひょうひょうとした口調に、司は視線を類にやる
バチバチッと二人の視線が絡み合い、図書館内の空気がピンと張りつめる

「あぁ、、牧野の初めては、俺の物だからな」
(やっぱり誤解している。 このまま本当の事を話しても良いけど、この血の気の多い奴なら打って付けか?)
(そうだよ!牧野の初めては、俺のバズーカ砲って決まっていたんだよ! それを、お前の拳銃なんかが先に開けやがって!)
(やだっ、、道明寺、誤解してる? 私の初めてって、、あれの事だよね?)

つくしは、急いで口を開く
「あの、、道明寺?」
「牧野! あんたは何も言わなくて良い! これは、俺と司の問題だから」
「でも、、」

つくしは、類の方を見る
すると類は、ニッコリと笑いかける
(心配しないで、、大丈夫だから)

そして、再び司をしっかりと見つめる
「確かに、、牧野は初めてだったけど、、、俺も初めてだった」
「はあ?」
(牧野が経験ないのは分かるが、類はとっくの昔に、経験しているだろ? 現に、静とフランスで同棲していたんだしよぉ。
って事は、、どういう事だ?)


「だって、、相手はプロだからね」
(プロ?って事は、、風俗か? 女性を相手にする風俗? まあ、男性用があるんだから、女性用があってもおかしくはねぇ、、って事は、それくらい牧野は欲求不満だったのか?)
(今頃、司の頭の中では、風俗関係で占められているんだろうなぁ。 司って、かなり溜まってそうだしさ。 ほんと分かり易っ)

「牧野、、そこへ連れて行ってあげると良いよ。 こいつ血の気が多いから、あそこでタップリ抜いて貰った方が、冷静になれるし、誤解も直ぐに解けるからさ」
(タップリと、、抜く? プロの技術で? それって、、口や手を使って、、俺のバズーカ砲を上下運動って事だろ?)

司は、みるみるうちに赤くなる
(ほんと単純。 何を想像しているのかモロバレなんだけど? 『抜く』という言葉だけで、そっち方面にしか思考が行かないんだから、どれだけ欲求不満なんだろ? このまま、牧野とベッドインした日には、牧野の身体を壊しかねないし、やっぱりあそこで抜いて貰って、体力を消耗させておいた方が良いな)

一方のつくしも、類の意味する所が分かった
「そうだね。 私と類だけが、体験したって事が許されないんだったら、道明寺も体験してみると良いよ」
(俺も体験、、まあ、牧野がやれってんなら、やってみるけどよぉ)

「良いのか? 俺の身体に、他の女が触れても、、」
(プッ! 何真剣な顔で聞いてるのさ。 でもあれの事だと知ったら逃げ出すんじゃない?)
(何を考えてんのよ! こうなったら、絶対にあそこへ連れて行くんだから)

「良いに決まってる! 私もやっちゃったし!、、これで、おあいこ、、だね」
(こう言っておけば、安心して行くでしょ? ねっ、、花沢類)

「プロの人だから上手いよ。 その後、、スッキリするし」
(ん、、牧野、、バッチリだ! これで、司も嬉々としていくはずだから、後は頑張って)

(プロかぁ。俺の初体験がプロっつうのはちょっと考えもんだが、これだけ溜まってたら、牧野の身体を壊しかねねぇ。 牧野も体験したとはいえ、一度っきりみてぇだし、俺のバズーカ砲を受け入れるには、まだまだ狭ぇはずだ。 そんな中、ガンガン突きまくっちゃ、二度とやらせてくれねぇかもな。 ここは、無難にプロの手で数発抜いて貰って、そこから俺ん家で牧野に数発? 完璧じゃね?)
(司、、顔がニヤニヤしてて、気持ち悪い)
(ほんと、、あんた今、どんな顔してるか分ってる? 百年の恋も冷めるって感じだよ)

「お前が、それで良いんなら、そのプロの技って言うのを試してみるわ! でも牧野、、俺が愛しているのは、お前だけだからな」
その言葉に、途端に真っ赤になるつくし

「なっ/// 何、こんな所で////」
(もう//// 反則! さっきまでの顔から一変して、そんな顔されちゃったら、、ほっ、、ほっ、、惚れ直すじゃない////)
(変な妄想しても、肝心な言葉を告げる辺り、やっぱり司だよな。 この言葉を、牧野はずっと待ってたんだから、たまにはこうして帰ってあげなよ? それが無理なら、定期的に電話をしてあげな)

「じゃ、、早く行っといで! 司も、時間が限られてるんだろ?」
「おっ、、そうだった。 じゃ行くぞ」
「ん、、じゃまたね、、花沢類」
「ん、、」

つくしは、急いで机の上を片付け、司の手を取り図書館を後にする
(やっと、、身体の関係になるのかな? 良かったね、、牧野。 きっと、日々の寂しさも忘れるぐらい、愛してくれるよ。 そしたらまた、、笑ってくれる? 俺、、あんたの笑ってる顔が大好きだからさ)
と思いながら、その二人の後ろ姿を見送った



つくしに連れてこられたのは、都内某所のビルの一室
室内は、白を基調にした宇宙空間のようなインテリアだ

(すんげぇ、、こんな所で、プロが抜いてくれるんだ)
司は、興味津々でキョロキョロと辺りを見回している

辺りには、若い男性が主だが、女性の姿もチラチラ見受けられる
(案外、、女性もいるもんだな。 これなら来やすいな)

「はい、、この申込用紙に書いて」
司は、つくしに言われるまま記入していく
それを提出すると、診察のような物が始まった

「道明寺さんですね。 血圧を計りますね。 今まで大きな病気はありませんね」
と、問診が始まった

(なるほどな。 あの最中に、血圧上昇で、ショック死でもされたら不味いしな)
と、この段階でも、不思議に思わない

「400mlで宜しいですね」
(400~~? って、、あの発射した物の量か? あれ、一回でどれくらい出るんだ? 400って言ったら、どれくらい発射すればいいんだ?)

「400は、、多いんじゃねぇか?」
「いえ、、男性の方は、皆さん400にされていますよ?」
「花沢類も、400だったよ? もちろん、道明寺も400にするよね?」

(類も400? っつう事は、類も400ml分を発射したって事か? あいつが出来て、俺が出来ねぇはずはねぇ。 それに、俺様の愛が試されているのかも知れねぇ。 やってやろうじゃねぇか! 400! 俺はバズーカ砲だが、連射も出来るし、体力も有り余ってんだよ!)

「あぁ、、400で構わねぇ」
「じゃ、私はここで待ってるから、頑張って来てね」
「おう!!」

(待ってろよ! 出して出して出しまくってやるからよ! その後、、お前もしっかり抱いてやるからな!)

司は、看護師に連れられて、別室へ移動する
(この女が、今日の俺の相手か? しかしここは、ナースのコスプレだらけだな。 スッチーとかポリスとか女子高生があっても良いんじゃね? まあ、俺は牧野にしか興味ねぇから、どうでも良いけどよ)

案内された部屋は、等間隔に診察ベッドのような物が置かれている

「ここで抜くのか?」
「そうですよ」
(丸見えじゃねぇか? 普通、個室なんじゃねぇのか?)

「ここだと、他の奴にも見られるが?」
「大丈夫です。皆さんドキドキされますので、他の方を見る余裕など有りませんから」
(確かに、、他の奴を見る余裕なんてねぇ。俺も、かなりドキドキしてるしよぉ)

「じゃ、ジャケットと靴を脱いで、お上がり下さい」
(おっ、、いよいよか、、脱チェリーボーイ? いや、手と口だけなら、まだ脱じゃねぇか?)

司がベッドの上に上がると、そのベッドが少し上昇する
(おぉ、、なるほどな。これで、態勢を整えるのか? 400も出すとなると、プロの奴もかなりしんどいだろうしな)

「この画面で、テレビが見られますので、その最中は、こちらをご覧くださいね」
「おっ、、おう」
(ここからエロ映像が映し出される訳だな。 早漏の奴とか、なかなか発射しない奴の為に、意識をそっちへ持って行く作戦だな)

「袖を捲って、ここに腕を置いて下さいね」
(腕? 血圧計でも巻くのか? すっげぇなぁ、徹底的に管理される訳だ。 まあ400だしな)

司は、Yシャツの袖を捲り、その上に置く
すると慣れた手つきで、上腕をサッとゴムで括り、関節部分を消毒する
この時点になり、ようやく何かおかしい事に気が付いた
(消毒? 何で? 何をする気だ?)

「はい。これをギュッと握って下さいね」
と、棒のような物を渡され、言われた通りそれを握る

すると今度は、目の前に、見た事も無いような太い針が現れた
「そっ、、、そっ、、それは、、」
「あぁ、、大丈夫です。プロですから、、失敗はしません。一発で刺しますからね」
と言うなり、グサッとその関節部分に差し入れた

「うおぉぉ~~~~」

途端、司の雄叫びが、献血センター内に響き渡った


約15分後、、
ヨロヨロとした足取りで、つくしの元に戻ってくる司、、
その姿に、つくしは笑いを堪えるのに必死だ

「どうだった? 初体験は? プロの人だから上手だったでしょ? しっかし、、凄い叫び声だったよ~~。 ここまで聞こえてたんだから~。 でもこれで大人の仲間入りだね」
と、ニッコリと笑いかける
その笑顔を見た瞬間、、、司の意識はフッと途絶えた



次に気付いた時は、自分の邸のベッドの上
その横には、タマが座っていた

「あっ、、起きなさったようだね。 坊っちゃん? 分かりますか? タマですよ?」
「あぁ、、タマか? 牧野は?」

「つくしでしたら、坊っちゃんを届けた後、帰りましたよ。 何でも大学のレポートがあるとか言ってましたがねぇ」
「、、、、帰った?」
と、ポツリと呟いた後、ガバッと上半身を起こす

「やべぇ、、寝ちまった! タマ! 悪りぃが、今すぐ牧野んとこに行って来る」
「はぁ? 何を言ってるんです? 後30分もすれば、西田さんが迎えに来ますよ?」

「へっ? って事は、、もう朝、、か?」
「なに寝ぼけてんですかい! まあ、貧血で倒れられたんですから、判らないのも無理はありませんけどね。
それにしても、献血するのは良い事ですけど、せめてもっと体調の良い時にされてくださいよ。
まあ、久し振りにつくしの顔を見て、良い所を見せたかったのかもしれませんけどねぇ、、逆効果ですよ?
さっ、朝食を召し上がってくださいよ。 貧血には食事が大切ですからね」

タマの言葉に、司はがっくりと項垂れる

「それより、その膨らんでいる物、、サッサと処理した方が良いんじゃないですか? そのままですと、パンツを汚してしまいますよ? ほんとに、、そんなに膨らませる位なら、献血なんかしないで、サッサとつくしとやっちまえば良い物を、、ホント何をやってんですかねぇ。 あたしが坊っちゃんなら、迷わずここに連れて来て襲いますけどねぇ、、」

(俺だって、そのつもりだったんだよ! でも、、何故かこうなっちまって、、)

「あっ、、これ、つくしから預かりましたよ」
と、ストラップを差し出す

「今後、このような事をすると、二度と口も利かないって怒ってましたけど、、何やったんですかい?」
(何って、、盗聴だけどよぉ、、、ってか、、あいつらのあの会話が、、、あんな会話さえなければ、、)

「くっそ~~! お前ら紛らわしい会話すんなよな!!」

と、朝の道明寺邸に、司の雄叫びが轟いた



***
やこ様

NFでは、大変お世話になりました
ご無理を聞いて頂き、素敵な類君のイラストを描いてくれてありがとう♡

あの後から、何かお返しを、、と考えていたんですけど、『つかつく』なんて書いた事が無く、どうしても筆が進まなかったんです
やこ様同様、私もこの作品を考えるのに、二カ月もかかりました(笑)
しかも、これ、、つかつく?って感じだし、、
こんな寸止め作品ですけど、是非是非貰って下さいね

今後も、よろしくお願いしま~~す(#^.^#)





りおりお様

面白すぎるお話をありがとうござました。
これですよコレ!私が目指すコメディは。

もうお腹いっぱいです。
2か月間かかって書いたヘッポコ類つく話が300倍くらい素晴らしいお話になって戻ってきちゃいました。

私なんぞマダマダでございます。
修行して出直してきます。

読者の皆様、是非りおりお様に盛大な拍手とコメントをお待ちしています。

ああ~頑張ってよかったぁ









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9 Comments

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2016/10/23 (Sun) 21:28 | REPLY |   

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2016/10/23 (Sun) 22:12 | REPLY |   

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2016/10/23 (Sun) 23:26 | REPLY |   

やこ  

kachi様

もうね、ほんとすごいでしょ?りおさん。

こんな爆笑話を書くからどんな人かと思いきや、めっちゃ癒し系で素敵なお姉さまなんですよ。
そして私がちょっとでもおかしなお話を書くと、とっても心配してくださるんです。

類つく作家さんでは神レベルのお方ですので勝手に懐いております。
絶対に会いに行こうと思ってます。

コメント、お預かりいたしますね。

2016/10/24 (Mon) 00:14 | REPLY |   

やこ  

スリーシスターズ様

秀逸なぶっ飛び勘違い、お楽しみいただけたようでうれしいです。
お子さんが寝静まった頃にでも、再度お読みください。ジワジワきます。

サラッと書かれていますけど、本当にこの勘違いは難しいんですよ。
私の中ではコメディと言えばりおさん、的な感じになってまして、教習所シリーズを書くのでさえ参考にさせてもらってるんですよ。

文字だけで人を笑わせるって難しいんです。だから私はコメディが書ける人ほどスゴイと思うんですよね。
もう、このお話を頂いたとき、マジでヤバかったです。

コメント、お預かりいたします❤

2016/10/24 (Mon) 00:19 | REPLY |   

やこ  

まりぽん様

ホント、お見事ですよね。
恐ろしいほど面白いつかつくでした。やっぱ花男はこうでなくちゃ、って感じにさせてくださいましたよ。
私も死ぬ気で類つく勉強して押し付け、その勢いでまた強奪してこなきゃ!

コメント、お預かりしますね(o^―^o)ニコ

2016/10/24 (Mon) 00:23 | REPLY |   

りおりお  

kachi様

笑って頂き、ありがとうございます

献血のお話でした
あの針、、凄く太いですよねぇ
マジでこれが刺さるの?と思うと、ドキドキしました

そんな普通のお話だったのに、司君の脳内ではいけない方向へ妄想を始めちゃって
凄く溜まっていたんでしょうねぇ
そして、つくしちゃんとやれることを楽しみにしていたんでしょうね

類君の最後の呟き、、頑張りました
ここはつかつく、、つかつく、、と呪文のように唱えながら、頑張りましたよぉ

コメント有難うございました
また私は、類♡だ~い好きに戻ります


りおりお

2016/10/24 (Mon) 20:37 | REPLY |   

りおりお  

スリーシスターズ様

笑って頂きありがとうございます

日頃、類君とつくしちゃんをラブラブさせる事に燃えている私としては、つかつくはかなり難しかったです

特に、類君が司とつくしを見送るシーンは、、筆が何度も止まりました(笑)
拒否反応を起こすんですよねぇ
それ程、難しかったです

で、、つかつくと言いながらも、ラブラブとした二人は書けなくて、コメディになりました
私の司君のイメージは、永遠のチェリーボーイです
カッコイイ司君は、やこさんにお任せしましょう

コメント有難うございました

2016/10/24 (Mon) 20:43 | REPLY |   

りおりお  

まりぽん様

正解は、献血でした

やこさんには、つかつくを、、と考える事約二ヶ月
甘いつかつくなんてとても無理で、、じゃあヌルイつかつくを、、
と必死に考えた結果、コメディに走りました

もうこれが限界です

そして、司君なら、絶対誤解するだろうなぁと思い至りました
だって、チェリーボーイだし、ずっとそっち方面ばかり考えていそうだから
(それだけ純情でピュアなのかも知れませんけどね)

献血という物を、しっかりと誤解する司君
400mlも、あれを放出できるはずが無いのに、司君ならやれるかも?と思ってしまった私です(笑)

笑って頂きありがとうございます
コメントも有難うございました


りおりお

2016/10/24 (Mon) 20:49 | REPLY |   

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