Beautiful days

花より男子を愛する自称永遠の乙女の妄想  ※現在、ブロとも申請を休止中
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必ず初めにお読みください

ようこそおいでくださいました!




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un secret ~秘密~ 第1話 written by 空色





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拍手小話 本編 1話




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潤の部屋 ①

初めまして!

「Notre fleur 」 管理人の潤でございます。

この度は当ブログにお越しいただき、誠にありがとうございます。

改めまして参加者一同より御礼申し上げます。


16日未明に各ブログで告知を行ってから数日の準備期間をいただき、昨日0時にブログオープン・同8分に第1話の公開を終えましてホッとしているところです。

たくさんのお祝いコメントや激励のコメントをいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。


それぞれに好きなCPも作風も異なる作家がひとつのお話を作って行くという作業は想像以上に大変で、ひとりの作家がひとつのお話を作るのとは全く違います。

自分のブログで更新を行いながら、リレーのお話を作ることはもちろん大変なことですが、全員が楽しみながら書きました。

一貫性もまとまりもないお話かもしれません。

ですが、それがリレー小説の魅力だと思い、どうぞ温かく見守りつつお楽しみいただければ嬉しいです。


今回のリレー小説は、毎週月曜日と木曜日の午前0時8分に更新となります。

不定期ではありますが、「潤の部屋」というつぶやき部屋をご用意させていただきました。

更新をお待ちいただく合間に制作秘話などご披露できればと思っております。


のんびり更新となります。長丁場になりますが、最後までお付き合いいただければ幸いです。



2016年5月20日 管理人 潤




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潤の部屋 ②

管理人・潤です!


「またあんたかい!第2話更新しろ!」


という声もチラホラ聞こえ(空耳?)ますが、23日午前0時8分までしばしお待ちくださいませ。


さて、更新時刻の「0時8分」という中途半端な時間設定を疑問に思われた方も多かったと思います。

ハイ、実は潤もかなり疑問でした。


リレー小説の細かいお打ち合わせの際、更新日時をどうしようか?という話になりました。

百選練磨の作家様たち。

何時くらいがいいよ!とバシバシ意見が飛び交います。

結局1時間くらい激論を交わしまして…


「で、何時にするの?」


という私のひと言。


某有名作家様が


「じゃ、0時8分で!」


一同の反応…


なぜそんな中途半端な…??



「だって8がスキなんだもーん」



そのひと言で決まった更新時刻です。




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潤の部屋 ③

不定期更新と言いながらも3日目のつぶやき更新の潤でございます。


昨日の呟きで「お打ち合わせ」という表現をさせていただきましたが、当然ながら全国各地にお住まいの作家様たちと実際にお会いして打ち合わせをすることはできません。

連絡方法ですが、ブロ友メッセージ、メール、チャット、LINE、Twitterなどさまざまな方法で行っています。


一番多いのはチャットでしょうか?


複数の女子が集まれば、自然と話題になるのがエッチなお話。

時に小説作りのネタとして、時にプライベートに役立てるため…?

純情な管理人はドキドキ、顔を赤らめながらパソコンのモニターを眺めています。

※ウソつけコラーっ、という声が聞こえますがそこはスルーで(笑)

時々セリフ合戦が勃発し、花男のキャラが動き出すことも。

これにはさすがの潤も萌え萌えです。


気づけば重要なことは何一つ決まらないまま

「おやすみー」

と解散になることもございます。



さて、明日はいよいよ第2話の公開です。

次は誰が登場するのか??

潤の部屋はひとまずお休み。

第2話の更新以降にまたお会いしましょう。


あ、拍手ボタンですが、仕掛けがあるものとないものがありました。

昨日より全ページに仕掛けを設置(すると思う…)いたしましたので、ぜひぜひポチポチお願いします。


それでは明日の更新、お楽しみに!




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un secret ~秘密~ 第2話 written by りおりお





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拍手小話 本編 2話




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潤の部屋 ④

こんばんは。名乗るまでもないと思いますが潤です。

ハイ、笑点の新司会が昇太さんで結構嬉しい潤です。←関係ない


第2話、りおりおさんでしたね~。

空色さんのお話と、またちょっと違った感じ。桜子の心の声が面白かったww。

ご本人、空色さんのお話から毛色を変えてしまったので…と心配されてましたが大好評でした。


さて、潤のつぶやきばかりでは面白くないかなと、いろいろ考えてみました。

で、読者の皆様から、作家への質問を受け付けてはどうか?という意見がございました。

なのでこちらの記事のコメント欄に質問をぶつけてみてください。

可能な限り突撃して聞いて参ります!


個人情報につながることはご遠慮ください。

いくつか抜粋させてもらう感じでまとめてみます!


この際ドシドシ(ダメモトで)質問してみてください!

締め切りは27日の「潤の部屋」がアップされるまでといたします。



それでは第3話まで、しばしお待ちくださいませ(^▽^)/


ではまた~♪




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潤の部屋 ⑤

5月25日 午前0時8分 東京都内 メイプルホテル スイートルームにて。


 潤 「どうも~!潤の部屋です!今日は特別対談第1弾ということで、我らが坊ちゃんこと道明寺司さんをお招きしてます!」

 (というよりも、呼ばれたんだけど…とは言えないな…)

 司 「おう…、さっさと終わらせてくれ。牧野が待ってる」

 潤 「あ…そうなんですね。すみません、ではちゃっちゃと終わらせましょう」

 司 「あんだと!?俺様との対談を『ちゃっちゃと終わらせる』だと?」

 潤 「あ、すすすすすみません!迅速かつ丁寧な対談を心がけます」

 (アンタがさっさと終わらせろって言ったんじゃないのさ(・・;))

 司 「じゃ、始めてくれ」

 潤 「は…はい」

 (こえぇww)

 潤 「今回のイベントですが、11人のうち半分以上が『類つく』の作家さんですが、それについてどう思いますか?」

 司 「ピキッ」

 潤 「ウゲッ、あ、えっと…」

 (ヤバイ、マジでキレかけてる…)

 司 「その『類つく』とかいう話を書いてる奴はどいつとどいつだ?」

 潤 「え、あ…その、えっとぉ」

 (空色さん・心愛さん・みかんちゃん・アキさん・星香さん・りおりおさん、逃げのびてくれっ!)

 司 「まあ、いい。で、『つかつく』は誰だ?」

 潤 「あ、ハイ『やこさん』という普段イラスト描いてる方です」

 司 「そうか、そいつは俺のファンなのか?」

 潤 「ハイ、それはもう熱狂的でして」

 (やこさん、あんたが総二郎にオチそうだとは口が裂けても言えないよ)

 司 「残りは総二郎とあきらか」

 潤 「ハイ。西門さん好きは2名ほどいます。他は特定のCPに縛りはありません」

 司 「あきらは?」

 潤 「あ、特に決まった作者さんはいないんですが、今回美作さんに惚れてしまった人がおひとり…」

 司 「ふん、どうせ小説書いてるのは人妻だろ?ならあきらにちょうどいいな」

 潤 「ははは(・・;)」

 (ご、強引すぎる…)

 司 「で、お前は誰が好きなんだ?」

 潤 「あ、え?私ですか??」

 (なぜ私に話を振るっ!)

 司 「おう」

 潤 「えっと…」

 (ちょっと!なんで私が質問攻めにあってんの??インタビュアーこっちなんだけど…)

 司 「なんだ、お前も類か?」

 潤 「い、いえ、そりゃもう道明寺さんにゾッコンですよ。今すぐに抱いてもらっても構わないくらいです」

 (し、しまった(゚Д゚;)なんてことを…)

 司 「ふっ、悪いな。あいにく俺は牧野にしか反応しねぇんだ」

 潤 「あはは…そうですか。そうですよねぇ」

 司 「お前、名前なんだっけ、ああ潤か。ドラマ見て俺に惚れたクチか?」

 潤 「ああ、はいそうです。松本潤君の俺様っぷりに一発で落ちました」

 司 「だよな?俺も奴の働きっぷりに関心してたとこだ」

 潤 「はい。もうマツジュンから嵐にハマってしまいまして、コ●トコ会員を継続するか嵐のFCに入るか年中迷ってます」

 司 「なんだ?ライブのチケットが手に入らないってやつか?」

 潤 「はい、そうなんですよ。FC入ってもチケット取れなきゃ意味がないかな…なんて。ウチも貧乏なもんですから」

 司 「なんだ?お前ん家もクソ狭いアパートなのか?」

 潤 「イヤ、一応一軒家ですけど…35年ローンでして…」

 司 「そうか。大変だな。じゃ、俺と牧野のアレやコレやを濃厚に書いてくれるなら、一発でローンとやらを俺が支払ってやるぜ」

 潤 「マジすか!?」

 司 「嵐のチケットも最前列にブチこめるようにしてやる」

 潤 「道明寺さぁ~ん」

 (なんていい人なんだ~♥ 一生ついて行こう♪)

 西田 「司様、お時間です」

 司 「お、牧野来たか?」

 西田 「はい、いらっしゃいました」

 司 「おい、お前誰だっけ?ああ、ジョンか。牧野が来たから退散してくれ」

 潤 「え…」

 (つーか、なんだジョンって。犬かよ)

 司 「早く出てくれ。これから牧野と甘い(ジュル)時間をだな…」

 西田 「潤様。申し訳ございません。お時間でございますので本日のところは…」

 潤 「あ、ハイ」

 (この対談って時間決まってたのか?!)

 司 「そういうことだ。気を付けて帰れよ」

 潤 「ハ…ハイ。本日はどうもありが…」

 (っていうかもういねぇし!)



 潤 「と、いうわけで本日の対談はこんな感じで終わりになってしまいました」

 (おそらくあの調子じゃローンと嵐のライブの件はなかったことなんだろうな…)

 潤 「私、かなり不完全燃焼ですが本日はここまでとさせていただきます」



 作家一同

 「コラっww!潤の役立たずめっ!」



明日はお待ちかねの第3話です!お楽しみにっ(とごまかす)




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un secret ~秘密~ 第3話 written by やこ





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拍手小話 本編 3話




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潤の部屋 ⑥

こんばんは、潤です。


第3話はイラストブログのやこさんでした~。

ご本人、小説書くのはイヤだ~っておっしゃってたんですけどね。

「ヘタクソ!」

「ひっこめ!」

というコメントが届く夢に毎晩うなされたと聞きました。

司君8年ぶりの帰国かと思いきやなんだか雲行きが怪しいですね。

しかも数か月前に総ちゃんマジで告ってますよ…。

泥沼化…???

う~ん、30日まで待てないですねぇ。



さて、お話はかわりますが、前回の「潤の部屋」は司くんとの対談でした。

ひゃー、つかれましたよ、本当に。

キレポイントがイマイチわからない(◎_◎;)

しかもつくしちゃんがホテルに着いた途端に「ジョン」ですからね。

ほかのお3方はまだ日程が未定なんですが、必ずや実現させてみせます!


で、5月24日の潤の部屋でお知らせしていた作者への質問ですが、この記事の公開を持ちまして締め切らせていただきます。

「ああん、聞きたいことがあったのにぃ」

という方は、また機会がありましたら、ということでお許しください。




ではまたお会いしましょう(o^―^o)




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潤の部屋 ⑦

は~い、こんばんは!滋ちゃんだよっ!みんな夜更かしさんだねぇ。

ははは、ビックリした?ごめんごめん。

実は潤ちゃん、極度の緊張に耐えられなかったみたいで、熱出してダウン。

さっきLINEで

「し……滋さん…あとは…頼みます」

って連絡がきた!

意外とデリケートみたい、潤ちゃん。



で第3話。

1話の空色さんとも2話のりおりおさんともまたガラッと変わったよね??

ていうかさー、第2話のりおりおさん!!

なんであたしじゃなくて桜子に電話させちゃったのぉ?

イジイジ。


でもま、いっか♪


ニッシーまでマジで告ってるし、こりゃ波乱の予感?

結局つくしって誰選ぶんだろ?

ほんと、普通の子なんだけど(あ、もちろんイイ子だよ?)モテるよね。

F4って言ったらさ、永林学園でもかなり有名で、みんなキャーキャー言ってる存在だったけど。

つくし、その全員から好かれちゃうんだもんね~。

あ、でもあたしがオトコでも惚れちゃうかも。


まだ始まったばっかりだけど、この先どうなっちゃうんだろ?

つくしが選んだ人次第では…

あたし司にもう一回アタックしてみようかな…??

ちょっとズルいかな?


というのは冗談だけど、次のお話・第4話は5月30日月曜日!

次は誰のお話だろ!

お楽しみにねっ!




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潤の部屋 ⑧

潤です。


「チャットでのセリフ合戦の模様を知りたい」

というご要望いただいておりますが、ここに掲載するには危険すぎます(゚Д゚;)

若干マイルドなものをご紹介できればと思います。



5月某日 某チャットルームにて・・・


作家A 「自分の連載に苦戦してるのよね~特にR」

作家B 「ああ。Rってすっごく疲れるものね~」

作家C 「私は書けないです!」

作家D 「およ?チャレンジしてみればいいのに」

作家C 「ムリムリww」

作家A 「最初はみんなそんなものよ♥」

作家E 「違う意味でのRなら…」

作家B 「もしやバイオレンス系?」

作家E 「ハイ///」

潤    「お話書くのって大変なんですねぇ」

作家A 「潤、アンタも書きな」

潤    「無理です」

作家B 「書けそうじゃない?」

潤    「(ヤバイ、会話を変えねば…)作家Fさん(本日欠席)のR話は読破しました」

作家A 「あ、FさんのRスキ!」

作家B 「うん、萌えるよね」

作家D 「ああ、場所とかすごいよね。」

作家C 「いやん」

作家A 「FさんのRは、足を大きく開くのよね」

潤    「///」

作家D 「お初でイクとか夢だよね~」

全員  「「「「「「「 夢よねぇ 」」」」」」」


こうして深夜の密談はさらに盛り上がっていくのでした。




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